トニーダイアリー(ファウチ氏の日記)が世界中(日本以外)を驚かせていますが、今度はファウチ氏が役人時代に公的に使用していた携帯電話のメッセージが公開されました。
コロナ遺伝子製剤は流産のリスクがある。
これは私たち反対派の間では常識として言われてきたことですが、やはりファウチ氏も知っていたようです。
知っていたのに推進した。
医の倫理が問われています↓
及川さんが日本の行政や医療界についても言及されてましたが、福島市においても妊娠初期から接種が推奨され集団接種が行われていました↓
産婦人科学会はNEJM論文の「mRNAワクチンによる流産率は12.6%」を根拠に妊婦に接種を推奨していました。
通常の自然流産率は約15%ですので、接種により流産リスクが高まるというのはデマだと。
しかし、妊娠20週未満、つまり初期妊娠時の流産率は、なんと約82%だったというデータが出されたのです。
産婦人科学会が推奨する前にこのデータは発表されていたとのこと。
知っていたのに都合の悪いことは隠蔽し国民に伝えなかった。
ファウチ氏と同じですね。
これは人類に対する罪です。
絶対に許すわけにはいかない。
日本の大手メディアは相変わらずだんまりを決め込んで何事もなかったかのようにやり過ごそうとしています。
今こそ声を挙げる時です!
特に騙されて打ってしまった人たちこそ怒りの声を挙げるべき。
世界をひっくり返しましょう!!
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