先週行われた米国議会でのファウチ公聴会。
111回も黙秘を繰り返したファウチ氏に対し、米国上院の委員会は議会侮辱罪で訴追することを決議しました↓
米上院委、ファウチ氏の議会侮辱罪決議承認 コロナ公聴会で黙秘権 | ロイター
いよいよファウチ氏が逮捕される!!
と、喜びたいところですが、これは委員会での決議なので、この後に本会議でも決議されないといけません。
委員会では8対7というギリギリでの可決。
本会議はもっと厳しいという話もあるので、果たしてどうなることやらという感じです。
それに、仮に逮捕されたとしても、それは議会を侮辱したという罪に問われるだけで、誤ったコロナ対策により世界中を苦しめた罪について問われるわけではありません。
つまり、未だ「真実」は闇の中ということ…。
どうにか人類に対する罪でも訴追してほしいものです。
そんな最中、米国FDAはモデルナのインフル遺伝子製剤をワクチンとして承認してしまいました↓
FDAがモデルナのmRNA型インフル初承認今秋接種開始 – ChosunBiz
50歳以上で承認ということなので、若者に接種されることはないようですが…
しかし、これを皮切りにすべてのワクチンが遺伝子タイプに切り替えられていく可能性が出てきてしまいました。
50歳以下への適応も当然考えられます。
ロバート・ケネディ・ジュニア氏は一体どうしたんだ…
これを止めるためにトランプ政権に入ったのではないのか…
米国で承認されれば日本でも確実に承認されます。
早ければ今秋から接種が始まってしまう。
もはやこの流れは止められないのかもしれません。
周りの大切な人たちには絶対に打たないよう今から声がけをしていきましょう。
コメント