ネット上ではファウチ氏の話題で連日盛り上がっています。
一時はXのトレンドにも入っていたそうな。
ファウチ氏らによってどれだけの嘘の情報が発信され、真の情報が隠蔽され、世界中の人々が騙されてきたのか。
徐々に「真実」が明らかになってきています。
そんな最中、日本の最高学府とされる東京大学がとんでもない論文を発表しました↓
ワクチンに関する誤情報を信じていてもワクチンを接種する意向のある人々の特徴を解析 | 東京大学
読めばわかりますが、ホントに酷い論文です。
ワクチンを疑う私たちに対する明確な悪意を感じます。
この論文について藤江成光氏が解説されていますので、是非以下の動画をご覧ください⇩
誤情報とは「誤っている情報」のことですよね?
95%の感染予防効果がある。
接種は2回で完了。
国民の7割が接種したら収束する。
自分のためじゃなく他人のため。
これ、すべて誤情報でしたよね?↑
私たちは誤情報を信じなかったから接種を拒否しました。
それが事実です。
これはSNS規制を強化すべきだという世論を喚起するためのプロパガンダです。
ファウチ氏の件により「科学は権力に屈する」ということが改めて証明されました。
東大も然りです。
東大の教授が言ってるから正しい!とはならない。
何が正しく、何が誤っているのか。
それを決める側次第で世界が歪められてしまう。
多くの人々の命と健康、生活が奪われてしまう。
その恐ろしさを私たちは茶番デミックで嫌と言うほど味わいました。
冒頭で書いたように、大手メディアでは殆ど報じられないファウチ氏の情報もSNSではトレンド入りするほど拡散されています。
それは為政者にとって大変都合が悪い。
嘘がバレてしまうから。
だから東大などの権威を利用して「SNS=誤情報」「誤情報を信じる者=陰謀論者=低所得」というレッテル貼りをし、SNSを規制しろというプロパガンダをするわけです。
ホントに腹立たしいですね。
どこまで国民を馬鹿にするのか。
こんな低俗なプロパガンダに屈することなく、信念を持って自分を貫いていきましょう!
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