昨日行われたアメリカ議会上院での公聴会。
世界の茶番デミックを牽引した科学者アンソニー・ファウチ氏が召喚され証言台に立ちました。
コロナ茶番の「真実」が明らかになるのか?
世界(日本以外)の注目を集めた公聴会。
ファウチ氏は議員からの質問に対して、合衆国憲法修正第5条(自己負罪拒否特権=黙秘権)を行使して回答を拒否し続けました。
その数、なんと111回!!
世界記録なんじゃない?笑
ファウチ氏はバイデン前大統領より先制恩赦を与えられており、恩赦事項は自己負罪拒否特権を行使できません。
つまり、恩赦の対象となっている限り黙秘する権利がないということです。
ランド・ポール上院議員はこのファウチ氏の態度を議会侮辱罪だと主張。
来週、その議会侮辱罪決議案の採決が行われることとなりました。
とりあえず、衝撃の公聴会について及川幸久氏が解説されていますので、是非ご覧ください⇩
このホーリー議員の質疑は最高でしたね↓
ホーリー:今日は週の何曜日ですか?
ファウチ:敬意をもって答えることをお断りします
ホーリー:あなたのネクタイの色は何色ですか?
ファウチ:敬意をもって答えることをお断りします
ホーリー:目の前のカーペットの色は何色ですか?
ファウチ:敬意をもって答えることをお断りします
これは公聴会を侮辱していると言われても仕方ないですよね。
ファウチ氏は「私が科学だ」と主張し、自分の言葉がすべて正しいとしてソーシャルディスタンスやマスク着用、ロックダウン、遺伝子製剤の接種などを進めてきました。
すべて正しいのならば、何も黙秘せず、自信を持って質問に答えればいいだけのこと。
武漢研究所での機能獲得実験への資金提供や研究所からのウイルス漏洩疑惑を隠蔽し、イベルメクチンなどの医薬品の効果も否定し続けてきました。
後ろめたいことが何もないなら、黙秘などせず正直に話せばいい。
しかし彼はネクタイやカーペットの色さえも答えられない。
こんな人間を崇め奉ってきたのが日本の厚労省です。
官僚の連中はどう思っているんでしょうね?
この公聴会自体を知らないのかな?
どんな罪でも良いのでとにかくファウチ氏を逮捕し、牢獄にぶち込んでほしい。
来週のアメリカ議会も楽しみです。
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