明日、アメリカ議会でアンソニー・ファウチ氏が証言台に立ちます。
コロナ騒動の「真実」が明らかになるのか?
世界的に注目が集まっています。
日本では完全にスルーされてますが。。。
その公聴会を前に、ランド・ポール上院議員がファウチ氏の日記を公開しました。
大変重要な内容が書かれているようです↓
個人の日記を公開するってすごいことですが(^^;
まぁ何にせよ、この男にはすべてを明らかにしてから刑務所に入ってほしいと思います。
機能獲得実験、研究所からのウイルス漏洩、無意味な感染対策、etc…
そしてワクチンと称する遺伝子製剤について。
ファウチ氏は遺伝子製剤を緊急承認するためにイベルメクチンなどの治療薬を徹底的に否定した疑惑も持たれています。
有効な治療薬があると緊急承認が出来ないためです。
アメリカでは日本と違い武漢風邪で多くの方が亡くなったようですが、もしイベルメクチンが本当に有効であったなら、その命も救われていたかもしれない。
そして、遺伝子製剤がアメリカで緊急承認されなければ、日本でも承認されることはなく、多くの被害者を出すこともなかった。
人類に対するアンソニー・ファウチ氏の罪は大きすぎます…
そのファウチ氏を信奉していた日本の自称専門家たちも同罪です。
絶対に許してはならない。
運命の公聴会は明日です。
固唾を飲んで待ちましょう。
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