今週から学生は夏休みに入っているようです。
いいですね~。
楽しい夏を過ごしてほしいと思います。
そんな中、医療界ではこんな恐ろしいキャンペーンが行われているとの情報が…⇩

若者が食いつきそうなデザインのポスターです(汗)↑
このポスターも、どこぞの小児科医が作成したらしい。
ホントに酷いです。。。
このワクチンを打って人生を狂わされた女性が大勢います。
被害者たちの声を聴いてください⇩
これがHPVワクチンの「真実」です↑
以前は子宮頸がんワクチンという名前でした。
それをHPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチンと名称を変えたのは、男性にも打たせるためでしょう。
HPVは、私たちが生活する中で皆自然に曝されるウイルスで、90%は自然消失すると言われ、HPVが子宮頸がんまで発展する確率は0.10~0.15%とされています。
言い換えれば、HPVは99.85~99.90%の人たちには子宮頸がんを発生させないということです。
99.85~99.90%の人が子宮頸がんにならないのであれば、普通に考えて「HPVと子宮頸がん発生は関係ない」と思いますよね。
HPVが関係ない病気をHPVのワクチンで予防する。
意味不明です。
しかもHPVワクチンは「組換えDNAワクチン」。
上の動画を見てもらえればわかる通り、接種した多くの女性が健康被害を訴えています。
コロナ遺伝子製剤と同様、百害あって一利なしということです。
これはワクチン利権を貪る医療産業複合体による罠です。
ワクチンを売り、病人を増やして更に儲ける。
このマッチポンプを絶対に止めないといけない!
皆で「真実」を訴えていきましょう!!
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