先日、参政党の神谷宗幣代表が高市総理大臣との党首討論に臨みました。
まずはその様子をご覧ください⇩
参政党が国政政党になってから代表が党首討論に出るのは今回で3回目だったと思います。
1回目は3分。
2回目は6分。
そして今回は9分。
少しずつ伸びてはいますが、それでも9分。
いつものことながら高市総理はノラリクラリと回答し、時間稼ぎをしているように見えました。
党首討論後の記者会見にて、その点について神谷代表が話されているので合わせてご覧ください⇩
副首都法案のメリットなど、明確な回答を避ける高市総理の姿勢には落胆を禁じ得ません。
しかし、人口戦略については明確な数字を出すと明言されました。
どれだけ外国人を入れるつもりなのか?
教育現場でも移民政策が進んでいます↓
ボーっとしていたら日本は外国人だらけの国になってしまう。
陰暴論でも何でもない。
事実です。
政府の動きをしっかり注視していきましょう。
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