先日、米国の国家情報長官トゥルシー・ギャバード氏が退任されました。
身内のお病気が原因でお辞めになるとのことで、大変残念に思います。
退任のタイミングで、しっかりと重要な情報を機密解除してくれました。
やまたつ氏が解説されていますので是非ご覧ください⇩
米国が指示し、資金を出して生物兵器の研究が世界中で行われていた「事実」が暴露されました。
ずっと陰暴論だと言われてきたことです。
陰暴論と言われてきた原因となるファウチ博士らの隠蔽工作もガッツリ暴露されまっした。
この機密情報解除により、武漢ウイルスの研究所流出説が実質証明されたことになります。
武漢ウイルスが機能獲得実験により作られた人工ウイルスであることは、日本の科学者の中にも科学的根拠を示して指摘されていた人たちがいました。
ごく少数ですが。
その中でも宮沢孝幸先生はメディアでも発言し、先頭に立って戦っておられました。
国民に「真実」を伝えるために。
しかし、その活動のせいで宮沢先生は京都大学を去ることとなりました…
政府に都合の悪い「真実」を語ると社会から追放される。
これが日本の実態です。
この情報公開を受けても、未だに日本政府もメディアもだんまりを決め込んでいます。
国民の「知る権利」を何だと思っているのか?
ここまで証拠が出たのなら政府もメディアも潔く認めるべきです。
そして、勇気を持って「真実」を伝えてきた心ある科学者たちの名誉の回復を願います。
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