昨日、Facebookに5年前の院長日記が表示されていたので、何気なく読んでみました↓
犠牲者激増…。 | 院長日記 │ こおり治療院 院長のブログ | 福島市の鍼灸院
当時の私の比痛な叫びが綴られていますね…。
この異常な現実を何とか変えたいと活動してきましたが、未だに世間の認識を変えられてはいません。
悔しい限りです。
この当時から遺伝子製剤についてまともな見解を示していたのが参政党です。
この頃はまだ国政政党ではなくただの政治団体でしたが、私は参政党に希望を抱き、2021年の1月に入党しました。
神谷代表は今も遺伝子製剤の被害について街宣でも語ってくれています↓
私にとってはこの遺伝子製剤を含めたコロナ問題が一丁目一番地ですので、もし参政党がこの主張をしなくなったら支持をやめると思います。
昨年の参院選で参政党は大きく飛躍し、党員も所属議員も爆発的に増えました。
党勢が拡大していて良いことだとは思いますが、最近入られた方の中にはコロナ問題について意見の異なる方も多いように感じています。
先日、とある国会議員の講演を聴きに行きました。
その方は自分がGoToトラベルを実施した!と、自身の実績として声高にアピールされていました。
私はそれを聞いて正直愕然としました。
そのGoToトラベルでワクチンパスポートが導入されたのですから…
ワクチンの接種有無によって公的サービスを差別する。
あってはならないことです。
補助金をもらうために遺伝子製剤を接種したという人も多くいました。
そのせいで健康被害に遭われた方も…
その罪深い政策を主導したと自慢する国会議員が参政党に所属している。
かなり複雑な心境です…
今の参政党には、茶番デミック当時に現職の議員だった方も少なからず所属しています。
その方たちが当時コロナ対策に反対していたという話は聞いたことがありません。
では今、参政党に入り考えは変わったのか?
機会があれば聞いてみたいです。
私は参政党を支持していますが、盲目的に支持するつもりはありません。
間違っていると思ったら批判もします。
自分の頭で考えて判断する。
思考停止に陥ることなく、しっかりと見極めていきたいと思います。
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