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茶番の黒幕

先日、エボラ出血熱が国際的な公衆衛生上の緊急事態だとWHOが宣言したばかりですが、早速出てきましたよ⇩

エボラ熱ワクチンに数カ月 WHO、開発急務(共同通信) – Yahoo!ニュース

すぐにワクチンの話。

病気なんだから、まずは患者を救うことが先決でしょ?

普通に考えて、最初に取り組むべきは治療法の確立ですよ。

でも、ワクチンを最優先で作る。

しかも、通常10数年以上はかかるとされてきたワクチン作成を数ヶ月で済ますと。

一部の海外報道によれば、ゲイツ財団が共同設立したとされるCEPIが、緊急事態宣言のわずか4ヶ月前にモデルナとオックスフォード大学へ約41億円を提供していたと。

しかも開発対象は、現在コンゴで流行しているブンディブギョ株と“全く同じ株”だったそうな。

偶然なんですかね?

さらに今回の資金提供は、mRNA技術やウイルスベクター技術を使った遺伝子ベースの遺伝子製剤開発だったとされ、パンデミックが起きる前から既に準備されていたのではないかという疑念がネット上では噴出しています。

日本ではまったく報じられない事実。

パンデミック条約を成立させたいWHO、緊急事態条項で憲法を改悪したい日本政府、ワクチンで儲けたい医療産業複合体。

それぞれの利害が一致しているからこそ何度も引き起こされる茶番デミック。

もう、うんざりですよね。

騙されないよう注視していきましょう。

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