ハンタウイルスの報道が若干収まってきたかなと感じていた昨今、今度はエボラ出血熱だそうな⇩
エボラ出血熱、コンゴ民主共和国で流行 WHOが「国際的な緊急事態」宣言 – BBCニュース
WHOを初め、ワクチン推進のグローバリストたちが言っていた通り、何故だかウイルス感染症が次々とアウトブレイクし始めてますね。
なんででしょうね~?
知ってたんでしょうか?
高市総理も以前からエボラ!エボラ!と言っていたと、多くの有識者が語っています↓
「コロナではもうワクチンは打たないけど、エボラなら打つだろう」
そういうことですね。
コロナではもう人々は恐怖しない。
支配できない。
もっと恐ろしい病。
致死率の高いエボラならば、国民は恐怖と不安で思考停止に陥り何でも言うことを聞くようになる。
憲法に緊急事態条項を入れることにも反対しない。
ロックダウンも可能になる。
そのように高市総理も発言しています↓
国民の命と健康を守るため?
あり得ません。
コロナ自粛で家に閉じこもりどれだけの方が健康を害したか?経済的に困窮しどれだけの方が自ら命を落としたか?
そんなことを首相になる人間がわからないはずがない。
知っていて言ってるんです。
憲法を変えるためには、国民を恐怖と不安で支配した方が簡単だから。
WHOはパンデミック条約を成立させるため、日本政府は憲法に緊急事態条項を明記するため、今後も様々なウイルスで脅しをかけてくるでしょう。
すべては世界を全体主義へ向かわせるための布石です。
マインドコントロールに惑わされないでください。
断言します。
エボラ出血熱は日本で流行することはありません。
ハンタウイルスも。
ウイルスの性質上、流行はあり得ない。
テレビや新聞を見なければ何も起こりません。
心穏やかに、何者にも騙されず、支配されず、自由気ままな生活を謳歌していきましょう。
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