「事実は小説よりも奇なり」とはよく言ったもので、コロナ騒動以降、世界情勢を知れば知るほど、世の中は摩訶不思議なことで満ちていると感じています。
先日、アメリカの国防総省がUFOの資料を公開したというニュースが報じられました↓
米国務総省“UFO資料”161点公開 日本周辺でも正体不明の飛行物体 木原官房長官「重大な関心」…月刊「ムー」三上編集長の見解は【news23】 | TBS NEWS DIG (1ページ)
絵空事のように言われてきたUFOや宇宙人の存在が公式に認められつつあります。
カナダ人ニュースのやまたつ氏が詳しく解説していますので、以下の動画を是非ご覧ください⇩
私は以前から地球に生物が存在するのに他の惑星に生物が存在しないと断言する方が不自然と言ってきました。
しかし、それが地球まで来ているのかはわからないと。
今もその考えは変わりません。
正直、アメリカやらが証拠を出してきたところで、それこそ信用できるかと問われたら、NOです。
これも以前から思っていたことですが、世界全体主義に持っていくグローバリストたちの次のスキームは「宇宙人」だろうと。
世界全体を一つにまとめるためには「人類共通の敵」が必要になります。
その「敵」によって世界が危機に陥っている。
今こそ世界が一つになって戦う時だ!
そう言って始まったのが、テロとの戦い、ウイルスとの戦い、二酸化炭素との戦い。
そして、次は宇宙人との戦いが始まる。
私はそう予想していましたが、案の定始まりそうな雰囲気です。
いるかどうかもわからない「敵」を創造し、危機を演出して恐怖と不安を煽る。
メディアを使えば簡単に庶民はパニックに陥ります。
思考停止した人々をコントロールするのは簡単です。
UFOや宇宙人の話は面白いし私も好きですが、あまり真に受けないことをお勧めします。
騙しの手口はどこにでも転がっていると認識しましょうね。
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