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こどもの日

「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」ことを目的とした国民の祝日。

子供は国の宝です。

大事にしなければならないのに、我が国の出生数は年々減少の一途をたどっています↓

【45年連続減の衝撃】子どもの数1329万人 : 65歳以上人口のほぼ3分の1(nippon.com) – Yahoo!ニュース

これこそまさに国家存亡の危機、緊急事態ですよね。

大切な子供に対して「思いやり」だの「おじいちゃんおばあちゃんの命を守るため」などと脅してコロナ遺伝子注射を強要してきた日本政府。

そのせいで多くの子どもが命を落とし、今も後遺症で苦しんでいます。

最近では麻疹で脅しをかけワクチン接種に促し、感染して亡くなった人はゼロなのに、ワクチンを接種して5歳の男子が突然死しています↓

これが「事実」です↑

そんな中、今年の4月からRSウイルスワクチンの定期接種が開始されてしまいました。

ここ福島市でも無料接種が始まっています。

今回使用されている「アブリスボ」というワクチンは、遺伝子組み換えタイプの新薬です。

遺伝子組み換えと言っても、mRNAタイプのように人間の遺伝子を組み替えるわけではありません。

ウイルスの遺伝子を組み替えて人工的にFタンパクという突起部分だけを作成します。

それを母体に接種させて抗体を作らせ、その抗体を胎盤を通して胎児に伝えるというタイプのワクチンです。

Fタンパクの「F」はFusion(融合)の頭文字で、スパイク蛋白質と同じようなものなのだとか。

コロナウイルスのスパイク蛋白質はそれ自体が血管の壁を壊し血栓を作る「毒」でしたが、Fタンパクもそのような毒性はないのか?と懸念されます。

そして、それを母体から受け取る胎児への影響は?

海外での事例も含めて記者が懸念を指摘していますが、厚労大臣には暖簾に腕押し⇩

福島市の公式資料にも「早産・死産・低出生体重児などの重篤な副反応の頻度は、ワクチンを受けた人と受けていない人で同等であり、重大な懸念は認められていない」と明記されています。

いつものように危険性を過小評価し、接種を促す姿勢に反吐が出ます。

無料だからと言ってRSVワクチンのような「新薬」に安易に飛びついてはいけない。

特に、子供に関わる医療には慎重に慎重を期すべきです。

冒頭に書きましたが、子供は国の宝。

国民全体で守っていかなくてはならない存在です。

絶対に医療産業複合体の餌食にしてはならない。

子供たちが、明るく楽しく、幸せに生きていける日本にする。

こどもの日に大人の責任を考えている、子供がいない独り身の私でした。

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