今日はちょっと趣きを変えて、こんな記事をご紹介します☟

指圧師 養成施設の設置規制 最高裁「憲法違反とはいえない」 | NHKニュース

この裁判には、私も個人的に関わっておりまして、大変注目していたのですが、無事最高裁で原告敗訴の判決が下り、心から安堵しております。

この裁判が始まった当初に、私の想いを綴った日記です☟

視覚障がい者の職域を守る。 | こおり治療院 | 福島市の鍼灸(はり・きゅう)院 (hari-kori.com)

そして、この裁判で視覚障がい者側が少しでも有利になるように、署名活動を展開していた時の日記です☟

視覚障がい者の命を守る署名運動。 | こおり治療院 | 福島市の鍼灸(はり・きゅう)院 (hari-kori.com)

この署名活動を2週間行った結果、私個人で100人以上の署名を集めることが出来ました。

まぁ、全体からしたら微々たる数でしょうけど、少しでもこの勝訴に繋がる力になったのなら嬉しい限りです。

今思えば、私はいつもこうやって、自らの義に従って戦ってきたのだなと改めて思います。

今も性懲りももなく声を挙げて戦っている。

ブレない自分を少しだけ褒めてあげようかな(笑)

しかし、この裁判で勝ったのは国側。

負けたのは民間。

義は国側にあったのだから良い判決なのですが、大きな視点から見ると「行政裁判は勝てない」というジンクスにも当てはまると言えます。

現在行われているグローバルダイニングの訴訟や、各地で地方議員が起こしているマスク訴訟、遺伝子注射の特例承認取消訴訟など、無意味なコロナ対策の被害者による訴訟も、何の法的根拠もなく行政と司法の癒着で、原告が負けてしまうのではないかと懸念してしまいます。

その懸念があるから、弁護士たちも行政訴訟を請け負わない。

勝てないと金にならないから。

情けない話です。

今、一番欲しい仲間は「こちら側の弁護士」かもしれません。

そういう方がいたら声かけてほしいなとお思います(^^)/

一緒に戦っていきましょう!!

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「井上正康氏講演会 in ふくしま コロナとワクチンの全貌~子どもたちの命と未来を守るために~」開催!!

日時:3月5日(日) 13時30分~16時30分

会場:ホテル福島グリーンパレス2F 瑞光の間

参加費:1000円(学生無料!)

詳しくは☟

事前申し込みは☟

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茶番に気付いた福島県民が集える場所、LINEオープンチャットを私が中心になって立ち上げました☟

《オープンチャット「【福島県】反ワク☆反マスク同盟」》☟
https://line.me/ti/g2/fa-_4Mp2H3Sf3tzyZ5mY16RSQqyESd8_QnrWmg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

ついにメンバー150人超え☆彡

想いを同じくする仲間たちとチャットで語らいましょう!

各地で頻繁に交流会も開催していますよ(^^)/

詳しくは…☟

ぜひ、一緒に活動しましょう!