朝晩の寒さが厳しくなってきましたね。

福島市でも土湯峠にはだいぶ雪が積もっているそうです。

市街地でもそろそろ降るのかな?

寒くなれば当然ですが風邪を引く人が増えます。

その上、昨日も書きましたけど、謎の遺伝子を身体に注入してしまっている人たちは、自然免疫がガッツリ低下しているので、病気に罹りやすい状態になっています。

この冬は大変危険です。

にも関わらず、もう3回目を接種するのは当たり前だというような空気がマスコミによって作られています。

皆さん覚えていますか?2回打ったら「接種完了」って言われていたんですよ?

「完了」って意味わかりますか?

辞書を引いてみて下さい。

「 物事が完全に終わること。また、完全に終えること。 」と書いてありますから。

2回で接種完了ということは、2回打ったら「終わり」ってことなんですよ。

なのに3回目って…、嘘だらけです。

いつまで大人しく従っているのですか?

このまま3回目、4回目と言われるがままにブースター接種を続けていたら、一体どうなってしまうのか…

医師のSika先生も自然免疫の低下を大変危惧しています☟

Sika先生は遺伝子注射による予防効果をある程度認めているようで、その辺りは私と意見が異なるわけですが、まぁ、とりあえずそこは置いておいて(笑)

遺伝子注射を打つと自然免疫が低下するという事実は、イギリスで接種者の方が非接種者より感染率が2倍高いという報告からも明らかですし、昨日の日記で書いたように他の病気で重症化する人が増えているという事実からも間違いないと言ってもいいと思われます。

「注入された無数のmRNAが身体中の細胞でスパイク蛋白質を作り出しているので、そのすべてに自然免疫が働いて炎症反応を起こしていたら人間が死んでしまうので、抑制性サイトカインが放出されて免疫を抑制しているから自然免疫が低下する」と、そのメカニズムをSika先生は解説されています。

スパイク蛋白質に対して特異的な抗体は作られるが、基本的に身体を守ってくれる自然免疫は低下してしまう。

しかもその特異的な抗体は、従来株に対して特異的に働くため、変異した株には働かない。

よって、感染予防も重症化予防も出来ない。

ただ免疫力が下がるだけ。

それが私の遺伝子注射に対する評価の結論です。

仮に副作用がまったくなかったとしても「効かない」んだから打つ意味ないでしょ?

実際には辛い副作用はあるし、場合によっては死ぬかもしれない。

その上、免疫が下がって他の病気に罹りやすくなる。

「百害あって一利なし」とはまさにこのことです。

今、1度も打っていない人は、きっとこれからも何があっても打たないと思いますが、1回2回打ってしまった方も、絶対に3回目は打たないようにして下さい!

これからまたマスコミは「3回目打たない奴は非国民だ!」と煽ってくるでしょうが、心を強く持って、一緒に戦いましょう!

打ってしまってからプランデミックに気付いた方も多くいらっしゃると思います。

気付いた方は皆同志!

真実を追求し、未来を守るために、共に声を挙げていきましょう!!

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