最近、年配の患者さんから「インフルエンザのワクチンを打ってきた」と言われることが多くなってきました。

今年はインフルエンザが大流行するから早めに打った方がいいと勧められているそうです。

相も変わらず言われるがままに打っちゃうんですよね…。

少し自分の頭で考えてみましょう。

昨年はインフルエンザがまったく流行しませんでした。

自称専門家は「マスクなどの対策のおかげ」などと言っていますが、それであれば今年も昨年同様、いやそれ以上に対策はしていますよね。

布マスクはダメだから不織布にするとか、2重3重にするとか、消毒液も供給不足が解消されてそこかしこに置かれています。

昨年の予防対策でインフルエンザが流行しないなら、今年はさらに流行しませんよね?

でも医者は大流行すると言っている。

つまり「予防対策に意味はない」って言っているのと同じです。

彼らが今年インフルエンザが流行する理由として挙げているのが「免疫力」です。

昨年インフルエンザが流行らなかったことにより、多くの国民がインフルエンザの免疫を持っていないため、今年は大流行してしまうのだと言うわけです。

ですが昨年はコロナとの同時流行があると恐怖を煽り、コロナと見分けるためにもインフルエンザのワクチンを打ちましょう!と宣伝していたため、昨年は5000万~6000万人以上がインフルエンザのワクチンを打ったと聞いています。

それでも多くの人が感染しなかったから免疫を持っていないんだそうです。

つまり「ワクチンではまともな免疫は獲得できない」そして「感染した方が翌年の流行も抑えられるほど強い自然免疫が獲得できる」と彼らは言っているわけです。

これは当たり前のことですが、インフルエンザだけの話ではありません。

今まで彼らは「ワクチン以外で免疫は付かない」という感じで国民全員に謎の遺伝子注射を接種するよう促していましたが、そんなものより普通に感染した方がよっぽどしっかりした免疫が獲得できることを知っているということです。

知っているのにワクチン接種を促し続ける。

最低ですよね。

遺伝子注射に関しては免疫が付くどころか、自然免疫の働きを低下するという代物です☟

最近この日記にSika先生出し過ぎかも…(笑)

でもこれ、すごく重要な情報なんですよ。

打った方が2倍以上感染率が高くなるという事実。

ホントに何のために打つの?って感じです。

自然免疫の働きが低下するということは、様々な病気に罹りやすくなり、癌細胞を処理しているNK細胞も弱るので発癌性も高まるということです。

上記の通り、普通に報道を見ていても自称専門家らが言っていることが矛盾だらけでおかしいということがわかると思います。

ただ言われるがままに従うのではなく、自分の頭でよく考えて、自分にとって最善の道を選択して下さい。

それが例え大勢と違っていても、マイノリティーになってしまっても、自分の信じた道を進みましょう。

そこに義があります。

必ず同志もいます。

共に歩んでいきましょう!

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