少し前に、大阪で10代の方が武漢風邪で亡くなったと報道がありました☟

コロナ感染の10代死亡 全国初、基礎疾患あり―大阪:時事ドットコム (jiji.com)

この記事を読んで、違和感を思えない方は、完全なるコロナ脳です☝

この亡くなられた方は複数の基礎疾患が有り「 新型コロナ以外の病状で搬送された 」と書かれています。

そのままICUに入り、治療の甲斐なくお亡くなりになったと。

武漢風邪関係ないですよね?

搬送された病院でPCRをしたらたまたま陽性になっただけ。

何度も書いてますが、PCR陽性=感染ではありません。

風邪の症状が出ていないなら、その人は風邪ではありません。

そんなの小学生でもわかる。

なのに、PCRで陽性になった人が亡くなった場合、厳密な死因を問わず「コロナ死」とするよう厚労省より通達が出ているため、このように関係ない病で亡くなった方も「コロナ死」にされてしまっているのです。

そのカラクリを知らない多くの国民は、このニュースにまんまと騙され「10代でも重症化する!」と武漢風邪を過大評価し「10代にもワクチンを打たせないと!」という腐った思考へと誘導されてしまう。

ホントにクソったれなメディアに腸が煮えくり返る思いです。

そんなメディアの偏った報道と、若者へのワクチン行政の在り方に対し、大阪府泉大津市の南出賢一市長が毅然と物申しています☟

遺伝子注射接種後、20歳以下の方で、死亡が1名、重篤な副作用が34名に出ていて、39歳以下だと、死亡が14名、重篤な副作用が855名に出ているとのこと。

これは8月25日に発表された時のデータなので、現在はもっと増えていると思われます。

だだ、公平を期すために敢えて書きますが、20代以下で死亡が確認されている16歳の少年の死因は「自殺」となっています。

それも含め、上記すべてのケースが因果関係不明となっています。

これまでのデータから考えても、武漢風邪で重症化する若者は非常に少ないというのは明白です。

明らかに遺伝子注射の方がハイリスク。

しかも感染予防は出来ないし、重症化予防も期待出来ない。

ただ病気になるために打つ感じです。

それは若者だけではないですけど。

問題は、そのただの毒を、10代の子たちのほとんどは自分の意思で接種の有無を決められないということです。

アホな親がいれば打たされてしまう。

だからこそ、アホな親にでもわかるように、メディアが公平な情報を伝えないといけない。

しかし、そうはならない。

それを危惧した南出市長が、多くの有識者に呼びかけ立ち上げたのが「こどもコロナプラットフォーム」☟

こどもコロナプラットフォームはこどもたちにコロナワクチンを接種してはならないと考える賛同者の集まりです (kodomocorona.com)

私も賛同者の一人として、このサイトに名前が記載されています。

でも、私は独身で子供もおらず、こういう活動をするには説得力がありません。

やはり、子を持つ親が、我が子を守るために立ち上がらないといけない!

子供の今を守り、より良い未来を築いていくために、力を合わせて戦っていきましょう!!