先日、デンマークが武漢風邪対策のためのすべての規制を撤廃しました☟

デンマークは、その高いワクチン接種率のおかげで、そのCOVIDの制限を終了します : NPR

このサイトのタイトル通り、ただ撤廃されたのではなく、国民の80%以上が2回の接種を終えたからということです。

でも、まぁ、これは朗報とも言えます。

おそらく各国政府には接種率のノルマが課せられているのだと私は推測しています。

それが達成出来たら終わっていいと。

日本も7~8割以上行けば終わるかもしれません。

私たちはそれをじっと我慢して待つ…。

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やってられるか!!

Sika先生も終わるって言ってますよ☟

Sika先生は出されているデータなどを見てこう言っています☝

スウェーデン同様、日本ももう終わると。

ただ、私の見解では、感染症と言う意味で、武漢風邪はもうすでに終わっています。

終わるどころか、一昨年から何も始まっていません。

COVID-19は、PCRが作り出した幻想だからです。

少なくとも日本においてはそういうこと。

感染者も死者もPCRで作り出せる。

海外でも同じことが言えますが、私は海外の様子を直に見たわけではないので、そこを明言することは出来ません。

が、日本の様子は直にずっと見てきました。

何も起きていない。

恐ろしい感染症など流行っていない。

すべてテレビの中だけで起こっている虚構。

「病院は大変なんだ!」と言う人もいるでしょう。

確かに大変な病院もあるかもしれない。

でもそれはどんな仕事でも同じこと。

楽な仕事などない。

特に救急病院は元々大変な職場です。

今に始まったことじゃない。

そして医療が逼迫するのは分類を2類以上にしているから。

それは政治の責任です。

5類以下にすればすべて解決する。

病気が恐ろしいから医療が逼迫しているのではない。

もう1度書きますけど、PCRさえ無ければ、この騒動自体が起こっていません。

熱が出て、咳が出て、苦しいから病院に行く。

風邪と診断されて薬をもらって家で寝る。

2、3日で治る。

治らなかったらまた病院へ。

肺の写真を取ったら肺炎っぽいので念のため入院。

手厚い治療を受けて回復。

これだけです。

高齢者などは風邪をこじらせて亡くなることもあるでしょう。

それは一昨年までも普通にありました。

肺炎で亡くなる方は年間10万人以上もいるのですから。

普通の風邪として普通に病院で診てもらえれば何の問題もない。

武漢風邪を5類以下にして、PCRを止めればすべて終わり。

今すぐ終わります。

早く気付きましょう。

1年半以上もの間、どれだけバカげたことをしてきたのかを。

遺伝子注射など打たなくてもいいんです。

何も起きていないのだから。

日本の夜明けは近い!…といいな。