オリンピックも終わりまして、同時に昨日から福島県にはまん延防止重点措置が適応されています。

対象地域となっているいわき市の人たちからは「仕方ない」と受け入れる声が多く聞かれ、中には「遅すぎる」と自治体の対応を私とは逆の意味で批判する声もあるようです。

ここ最近、いわき市では1日50人程度のPCR陽性者がコンスタントに出ているようですけど、PCRは「陽性=感染」ではないということをいつになったら理解できるのでしょうね。

アメリカCDCは、今年中にPCRによる検査を取りやめる方針を打ち出しているのに☟

Lab Alert: Changes to CDC RT-PCR for SARS-CoV-2 Testing

PCR中止の理由が「インフルとの見分けがつかないから」って、バカにしてんの?笑

多くの日本人はそんなことも知らず、毎日せっせとPCRに勤しんでいます。

陽性者が増えているのは、PCRの件数が増えているだけ。

PCRでは一定数に偽陽性が出るので、PCRを増やせば増やすほど陽性者は増える。

しかし最近、東洋経済オンラインのPCR実施数が増えていないという奇妙な状態が続いていました。

でもこのグラフ、よく見て下さい☟


背景と同じ色のグラフが薄っすら伸びているのがわかりますよね☝

実際の数値はこれです☟

やっぱり増えてるー☝

このPCR実施数を誤魔化そうとする小賢しい小細工は何なの?

と、言う話がSNSなどで話題になっていたせいか、今日見たらこうなってました☟

しれっと直してやがる!☝

まったく、頼みますぜ東洋経済オンラインさん。

そうそう、データと言えば、東京都も面白いデータを出しましたよね。

東京都のPCR陽性者の97.6%がマスクを着用していたと東京都が公式に発表しています。

そのデータを非常にわかりやすく解説されている動画がありますので、ぜひご覧ください☟

Facebook

世の中、どこを見渡してもマスクマスク。

それでも陽性者が増えるのだから、マスクは関係ないという証拠なんですけどね。

科学において基本的に証明責任があるのは「出来る」と言っている側です。

マスクで感染予防が出来るのであれば、それを科学的に証明してみせろ!

世界の誰も証明出来ていないのに、何故日本国民は義務でもないマスクを着用し続けるのか?

答えは簡単。

国が、自治体が、テレビが、マスクをしろと言っているから。

感染の有無も、科学的根拠も関係ない。

自分では何も考えることもせず、ただ為政者の言に従う。

奴隷です。

古来より、マスクは奴隷の象徴でした☟

この暑い中、何も考えることもなく、ほとんどの国民がマスクを着用し続けている。

この国は、完全に奴隷国家となる土壌が出来上がっているということなのでしょう。

ワクチンも同じことです。

目的は人口削減だと言う人もいますし、実際にそうなってきていますけど、本当の目的はワクチンパスポートを作るためだと思われます。

人間を支配し、管理・監視するのに大変有効なシステムです。

完全なる奴隷社会が出来上がります。

そこに人権など存在しません。

すでにそうなってますよね?

「コロナ対策」と言えば人権など関係なく、何をしても許されると思っている人が大勢います。

どれだけ自由な権利を侵害されても「仕方ない」と受け入れ、文句を言うどころか、むしろ権力者が権力を振るうことを歓迎する。

大変危険な状況です。

気付いた人が立ち上がり声を挙げていく必要があります。

国を相手に訴訟を起こしている侍たちもいます☟

ワクチン特例承認取消訴訟を支援する会 (わくちんとくれいしょうにんとりけしそしょうをしえんするかい)【署名応募受付中】新型コロナワクチン特例承認取り消しを求めます! – リザスト (reservestock.jp)

ぜひとも支援して下さい!

共に、この国を守っていきましょう!!