先日、例の遺伝子注射を2回受けた医療従事者がPCRで陽性になったそうで物議を醸しています。

そもそも「感染の予防は出来ない」と言っているのだから当然と言えば当然です。

PCRで陽性になっても発症しなければ「注射が効いている!」となるわけですが、元々8割以上無症状なのだから発症しないのは注射の効果なの?って感じです。

それでも陽性になったら隔離されるんでしょう?

何のためのワクチンなの?って感じですよね☟笑

結局、ワクチン打とうが何をしようが、PCRを続けている以上は何も変わらないということです。

PCRを増やせば陽性者が増える。

それは感染者が見つかっているのではなく、偽陽性者が作り出されているだけです。

何故なら、PCRでは水を検体にしても陽性になるのですから☟

水に「陽性」反応? コロナ検査薬、性能にばらつき [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル (asahi.com)

ウイルスの欠片すら入っていない真水で陽性が出る。

しかも12回中4回も。

感染してない無症状者100人をPCRにかけたら30人ほど偽陽性になり、無実の罪で牢獄送りにされるというわけです。

2週間で出所しても誹謗中傷、差別の嵐。

それがPCRです。

そのことについて日本維新の会の柳ケ瀬参議院議員が国会で追及しています☟

以前、Ct値について柳ケ瀬議員が追求した時も、PCRについて今後検討すると厚労省は答弁していましたが、半年経っても何も変わっていません。

それどころか、さらに偽陽性が出やすい状態になっている。

昨日も書きましたが、今感染再拡大とか言われていますが、実際はPCRの実施件数が異常に増えて偽陽性が増えているだけです。

この騒動の元凶はPCRであることは間違いありません。

武漢風邪になりたくなければPCRを受けないこと。

それだけです。

インチキ検査に気を付けましょうね。