先日開催されたWeRise2

講演1 松田学 元衆議院議員

2人目の講演者は徳島大学名誉教授の大橋眞先生☟

大橋先生も私の日記ではおなじみです。

この本の著者としても有名ですよね☟

当院では貸出もおこなっています☝

今回もPCRについて詳しく説明して下さいました。

この騒動の大元がPCR詐欺ですから、まずそこを押えないと何も理解できません。

現在、名古屋市民の方を中心にPCR差し止めを求める行政訴訟を起こそうという運動が進められています。

私にも原告か応援に加わるよう誘いがあるのですが、今は少し距離を置いています。

PCRが肝だということは私も理解しているのですが、行政に差し止めを求めるのは相当無理があるなと…。

もし訴訟をするなら、PCRで陽性になったことで不利益を被った人が損害の賠償を請求する形にしないと成立しない気がします。

しかもその場合、その陽性が誤りで感染していないことを証明する必要があります。

これは私が個人的に考えていることですが、もし万が一私が保健所の指示でPCRを受けなければならない状況に陥った場合、あらかじめ複数の検査会社に検査を依頼して同時期に検査結果が出るようにし、他では陰性が出ていることを証明します。

そうすれば万が一保健所のPCRで陽性となったとしても偽陽性である可能性を指摘出来ます。

さらに抗体検査を受けることで、抗体が無ければ感染していないことを主張できますし、抗体があったとしても症状がないなら治癒しているということの証明になるので他者に感染する恐れはなく隔離は不当だと訴えることも出来るでしょう。

このくらい偽陽性である証拠を積み重ねた上で、尚且つ隔離された場合は、その正当性を争うために裁判を起こすことが出来ると思います。

そういう意味でグローバルダイニングの訴訟には期待が持てるんですよね。

頑張ってほしい。

大橋先生は、今はむしろワクチンで攻めるべきだと主張されていました☟

ちょっとこの絵はよくわかりませんけど(笑)、やはり謎の遺伝子注射はかなり危険な感じがします。

中に入っているRNAの遺伝子配列をジーンバンクと照合すると、アミノ酸など色々と書き換えられているのは間違いないようです。

おそらくは体内で分解されないようにするためだろうと大橋先生は推測しています。

これは先日この日記でご紹介した新潟大学名誉教授の岡田正彦先生と同じ見解です。

このワクチンを称する謎の遺伝子注射を1度でも打ってしまうと、生涯にわたり自己免疫疾患に苦しむことになるかもしれません。

これはあくまで仮定の話ですが、長期的な治験を行っていない以上、この危険性を否定することは出来ません。

そこにつけ込む隙があると大橋先生は言います。

今までは武漢風邪は危険じゃないと訴えると命を軽んじるな!と怒られましが、今度は私たちが命を守る側になれるということです。

今回の騒動は目的を持って引き起こされているプランデミックです。

その目的とは、自由主義社会を終わらせ、世界に統一した秩序を作り、完全な管理・監視社会・全体主義社会へ移行することです。

その実現には世界のすべての人間がワクチンを接種する必要があります。

体内に異物を挿入することを状態化させ、いずれ管理・監視のためのマイクロチップをインプラントする時に抵抗感をなくすことがワクチンの目的です。

これは陰謀論でも何でもなく、ビルゲイツらがID2020として発表している公の計画です。

これを潰すためにはワクチン計画を止める必要がある。

むしろ止められる所はワクチン以外にない!と大橋先生は仰いました。

今が好機だと。

私もまったく同意見です。

これからも出来る限り情報を発信して、一人でも多くの方に謎の遺伝子注射の危険性を訴えていきたいと思います。