今日は福島県で新たにPCR陽性者が15人確認されたとのことです。

県民80万人の内、15人が風邪引いたから何??って感じもあるのですが、このように毎日「感染者」とされる人が確認されたと聞かされると、福島県民もだんだん慣れてくるのではないかと思えてきます。

新型コロナは誰でも罹るごく普通のありふれた病気(風邪)なのだと思えるようになればいいですよね。

「心の免疫」を付けることがコロナ脳脱却の糸口になるかもしれません。

しかし、この状況下で心が潰れてしまう方も多いようで…

この日記でおなじみの元衆議院議員の松田学氏がニュース解説して下さっているので下の動画をご覧ください☟

ということで、私が最も危惧していたことが現実となってきています。。。

以前から何度も何度もこの日記に書いてきました。

「命を守る」とはどういうことか?

毒性の弱いウイルスであること、日本人が集団免疫を獲得していることは、だいぶ前から分かっていることです。

にも関わらず、過剰な感染予防を強要し、経済を壊し、社会を変革した。

その結果がこれです。

自殺者4割増って、約1.5倍ってことですよ…。

ワクチンのためにここまでするって…狂ってますよ…。

しかもそのワクチンでさらに多く方が命を落とすかもしれません。

最悪です…。

上の動画のサムネイルに「コロナの影響か?」って書いてありますけど、私「コロナの影響」って言葉が大嫌いなんです。

これは「コロナの影響」ではない。

「恐怖と不安を煽り続けるメディアの影響」です。

そして、不安と恐怖を払拭する政策を打たない政府の責任でもあります。

この責任は本当に重いですよ。

いつの日か、必ず断罪されます。

それまで心を強く持って、この狂った世の中を生き抜いていきましょう!!