治療中などに患者さんと世間話をしていると、何だかんだでコロナ騒動の話題に行きついてしまいます。

この騒動に疑問を感じている方は、私の話を熱心に聞いて下さり「そういうことだったんだ」と腑に落ちだ様子で頷いてくれます。

しかし、メディアに洗脳せれ尽くしている方は、今の状況に何の疑問も持たず、色々と不自由な生活を送っていても「コロナだから仕方がない」「コロナなんだからこれが当たり前」と、新しい生活様式を普通に受け入れていて、私が本当のことをお話しても、怪訝な顔をするだけで聞く耳を持ってくれません。

それが世にいう「コロナ脳」です。

まさに戦時中の「欲しがりません勝つまでは!」そのもの。

そういう人から見たら私は完全に「非国民」です。

どうしたものやら。。。

そういったコロナ脳の人々や企業が、景気回復の足を引っ張っています。

その点について、この日記で何度も取り上げている元衆議院議員の松田学氏が詳しく解説して下さっていますので、どうぞご覧ください☟

こういうことなんですよね。

まずは、とにもかくにも指定感染症から外すこと!

もうこの日記でも3月4月頃からずっと言っていることです。

2類相当となっていますが、無症状者を入院させる扱いは実質1類相当の扱いです。

エボラ出血熱やペストと同類ってことですよ!?

あり得ない。。。

2類だってサーズやマーズ、結核、鳥インフルエンザ、赤痢、チフスと同類。

あり得ない。。。

せめてインフルエンザと同等の5類です。

それで十分。

このままだと無症状者、軽症者で医療崩壊が起こります。

アメリカでは感染者の接触者であっても無症状の人に検査は行わない方針に変わっているそうですよ。

日本は最初そうして検査を絞っていたから医療崩壊せずに済んだんじゃないですか。

それで上手くいっていて他の国が真似しているのに、何故失敗して医療崩壊を起こした国の方針に変えてしまったのか?

頭が悪いとしか言いようがない。

そしてそれを従順に受け入れている国民も本当にどうかしている。

まさにコロナ脳です。

次の総理大臣には、この辺りをちゃんと現実的に考えて英断してくれる人になってほしいわけですが、果たしてどうなのでしょうね。

岸田という人などは「PCR検査を医療だけでなく経済対策として使用するために拡充する」みたいなことをほざいていました。

まさか総理大臣候補になるような政治家にPCR真理教徒がいたとは…。

そんな頭のおかしい人間が我が国の総理大臣にならないでくれることを心の底から願うばかりです。。。

とにかく、一日も早く国を開き、景気対策をどんどん打ち出してほしい。

でないと日本は死にます。

そして経済を回すことに抵抗するコロナ脳の人たちの洗脳をどうやって解いていくかが、今後のガキになるでしょうね。

私もこうやって情報を発信しながら頑張りたいと思います。